Blog移転いたします。新しいアドレスは
です。
先日Blogを構築している旨を書き、またアドレスの変更は実施しない予定でしたが。本日データの移転を行ったところ技術的に同じドメインの利用は困難であることが判明しました。トップページや画像は簡単に移行出来たのですが、過去記事のアドレスが同一に出来なかった為です。大変申し訳ございませんが、ブックマークの変更等をお願いいたします。なおこのアドレスでの記事はしばらく残したいと思います。よろしくお願いいたします。
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先日Blogを構築している旨を書き、またアドレスの変更は実施しない予定でしたが。本日データの移転を行ったところ技術的に同じドメインの利用は困難であることが判明しました。トップページや画像は簡単に移行出来たのですが、過去記事のアドレスが同一に出来なかった為です。大変申し訳ございませんが、ブックマークの変更等をお願いいたします。なおこのアドレスでの記事はしばらく残したいと思います。よろしくお願いいたします。
既に天賞堂とかでは予約が始まっているけど、キハ82の6連セットがわずか1年のブランクで再販されるみたい。天賞堂の商品説明には「今回製品は、先頭車に機関車と連結可能なナックルカプラーが1つ付属し、またトレーラー台車がスナップオンになるなどの改良が加わります。」と書いてあるけど簡単に言えば別売のEF63と連結できて横軽を通過できるということ。そのほか今回はスノープロウ、はくたかのヘッドマークも付くという噂。
続きを読む左の写真は天賞堂
が撮影した「小田急電鉄 2400系 新塗装4輌セット(マイクロエース 製 Nゲージ 私鉄電車)
」の商品写真だ。こうやってBlogを運営していると多くの商品写真を見ることになるのだが、メーカーの写真そのままや、各自で工夫を凝らし撮影しているものなどいろいろある。写真にかけた時間=商品に対する思い入れとも思わないが、少しでも格好いい写真をと思い撮影している写真を探すのはなかなか楽しい。ということで商品写真で勝手に写真展(写真をクリックするとその店の商品情報にジャンプします)。
マイクロエースのDD51−1がいよいよ15日頃店頭に並びそうだ。発売を前に碓氷峠鉄道文化むらで撮影したDD51−1号機の写真をお届けする。既に独特のキャブ屋根、ヘッドライト、警戒色のスカートなどDD51−1らしい仕上がりであることは先日の鉄道模型ショウレポートでもお届けしたところだけど唯一の難点はナンバー何故に選択式にしたのかな?あの顔は一号機以外使えないだろうに・・・。唯一悔いる点。細密化の資料にしていただいてもよし、ただ眺めて発売までの数日を指折り数えてもよし・・・。
続きを読む 既に天賞堂のオフィシャルでも記載されているけどDD51のカンタムサウンド付きの出荷が遅れるみたい。JAM以来気になって仕方のないアイテムなので実店舗にも確認してみたけどプログラミングは天賞堂だけでなくカンタムも関わってくるので実際のところインフォメーションに書いていることが現段階で言えることの全てみたい。
ところで久しぶりにそのDD51の在庫を見てみたけど最終型A寒地JR仕様、同B寒地JR仕様、同国鉄仕様は売り切れみたい。北斗星色や3灯が先になくなると思ったけれどこの展開は想定外。天賞堂では引き続きオンラインでも予約受付をしている。また発売予定日についても情報が入ればRAILBOYでもアナウンスしてゆく予定。
発売が延びたことだしRAILBOYとしては秋の夜長、磐越西線や函館本線で乗ったDD51の普通客車列車の話などを書こうと思ったのだけど意外と無いのね・・・写真。旅行したときの記憶はボンネットのファンが回っている様子や油の匂いまで鮮明に覚えているのにアルバムを開いてみてびっくり。DE10はいっぱいあるけど・・・。急な話の企画なのでもう少し写真を探してみるわ。と言うことでカンタムはEF58も発売するみたいだし今回のプログラム調整できっちり仕上げて貰い次に繋げる意味でもあまり慌てずマターリ待つつもり。(写真は懐かしの八高線の貨物)
鉄道模型は走らす楽しみの他に作る楽しみもある。最近は完成品で何でもそろうので作る必要もないのだが、楽しみの半分を自ら放棄するのはもったいない話。そんなことを考えながら天賞堂MR新宿店へ日曜日に行ってみるとブラスキットを組む実演をしている人が!(あとで聞いてみると第2、第4日曜日の月2回夕方5時位まで実演をしているとのこと)「これは神がキットの道に足を踏み込めと言っているのだ!」と勝手に解釈、早速相談してみることにした。(記事制作協力:天賞堂MR新宿店)
先週が天賞堂のDD51の記事が上位を占めたりここ最近、天賞堂のDD51に関する記事が非常に関心が高いと感じられた数数週間だったけど今週は順位が入れ替わり「昭和の鉄道模型をつくる、6巻迄発売されたのでバックナンバーの在庫とか感想など」がトップとなった9/3〜9/9日のアクセストップ3。しかし平成も19年、すでに社会に活躍されている平成生まれの方もいたり、JRが創立20周年だったりと時代の流れを感じさせられる。今週もJ−鉄道部様、も工作日報 川ロ車両製作所様などからたくさんのアクセスを頂き、1週間のPVは4515PV、累計PVは28096PVになりました。ありがとうございます。また毎日ご覧頂いています皆様にも大変感謝です。ありがとうございます。それでは先週の人気記事ベスト3です。(写真は人気記事ベスト1の記事から)
KATOの中央線201系(国鉄仕様)が発売となった。とにもかくにも新製品の情報が欲しい人のためにも早速レビューをお送りする。写真は中央線に高運転台の103系や非冷房車の101系も活躍していた時代、昭和55年頃のイメージ。この頃の201系は101系からの顔から一新した黒半分の非対称マスクでひときは斬新に映り、輝いていた気がする。